氏 名:浅井  威(たけし) 

出生地:1948年(昭和23年)北海道空知郡上砂川町字奥沢

学 歴:三井奈井江白山小学校入学( 昭和30年4月)

     岩見沢市立中央小学校卒業(昭和36年3月)

     岩見沢市立光陵中学校卒業(昭和39年3月)

     北海道岩見沢西高等学校卒業(昭和42年3月)

     長生学園第12期卒業(昭和44年3月)

所 属:日本長生医学会会員(本部)及び日本長生医学会北海道連合会(北長連)

役 職:平成7年~12年 北長連会長、本部理事

     平成13年~現在 北長連相談役、本部理事

 

現在までのいきさつ

長生学園在学中から卒業後までの2年余り、鈴木三郎先生(神奈川県葉山町)の元で研修生として過ごし、昭和44年5月、親の後継ぎとして岩見沢市に戻る。
その後、昭和53年10月に独立して「浅井中央療院」を開院。昭和61年12月に現在地に新築移転し、親の死去で使用されていなかった「浅井長生館療院」の屋号を受け継ぎ現在に至る。

趣 味

登山:脚力の衰えが顕著になり始めた平成22年からはウォーキングを始め、今はその延長として挑戦した登山にはまり、
「用事がない、天気が良い、体調が良い」の三条件がそろった休日には登山に出かけている。(ただし、毎年6月中旬から10月下旬までの夏山登山に限定)
お陰で登山の体力もアップして2年目からは7~9時間の縦走登山が主流となり登頂を果たした山も数多くなったが、記念に持ち帰った山頂の石を治療室に展示している。(写真右)
下山後の温泉も楽しみで、訪れた日帰り温泉入浴施設の数も多くなった。
登山時に写した写真などの登山記はこちらに掲載。
 

    

●君子蘭の栽培:色々な植物を育ててはダメにした植物が多い中で、唯一、君子蘭だけは自分の性格や環境に適したようで毎年、花を咲かせてくれる。
3月の開花時期には治療ベッドのすぐ横に20鉢以上の君子蘭が並ぶが、それを見ながらの花見受療(?)は格別……とは患者さんの話。君子蘭の開花写真はこちらに掲載。

●その他、料理、PC、カラオケ、ドライブ旅行に興味を持っている。

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